

| 会社名 | ワダコーヒー株式会社 |
| 代表取締役 | 代表取締役会長:和田 昌次 代表取締役社長:和田 信次 |
| 役員 | 専務取締役:和田 康裕 常務取締役:和田 英希 |
| 所在地 | 本 社 名古屋市中区大井町2番4号 (TEL)052-331-7333 南営業所(焙煎工場) 名古屋市南区鶴田1丁目11番25号 (TEL)052-811-1157 「直営店(喫茶)」和田珈琲店 季楽(わだこーひーてん きらく) 東海市富貴ノ台2丁目120番地 (TEL)052-601-5557 「直営店(珈琲豆専門店)」 香琲豆屋 珈楽 本店(こーひーまめや からく ほんてん) 名古屋市中区大井町2番4号 (TEL)052-331-7339 香琲豆屋 珈楽 南店(こーひーまめや からく みなみてん) 名古屋市南区鶴田1丁目11番25号 (TEL)052-811-1157 |
| 事業内容 | コーヒー豆製造販売 喫茶・レストラン等材料販売 喫茶・珈琲専門店・レストラン等技術指導及び経営指導 オフィス・家庭用コーヒー販売 直営喫茶店・通信販売事業 |
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創業者 故・和田昌信によってコーヒーが将来日本の大衆の嗜好に投じ第二の茶として成功するという信念のもと「和田珈琲店」を開業する。
名古屋市東区久屋町8丁目にて「ブラジル和田珈琲店」と改名 アメリカからロイヤル焙煎機を導入し、中部地方で初めて生豆の焙煎を行うと共にコーヒー加工卸販売と流通を本格的に行う
ブラジルコーヒー宣伝本部より中部地方におけるブラジルコーヒーの味覚の普及事業を委託され、中部6県下の女学校を対象にコーヒーの入れ方、味わい方について講習を行い、コーヒーの普及に努めた。
珈琲研究所を併設すると共にコーヒーのブレンドの研究をする。
名古屋市中区広小路通り(伏見)にて移転すると同時に直営喫茶部を併設。
「珈琲を楽しむ会」を設立し、戦後の混乱期の本物の純コーヒーを提供する。
株式会社ブラジル和田珈琲店と改名
卸売部を東区七曲町1−1に移転し、最新式サマーロエキスプレッソ熱風焙煎機設置。
品質の向上均一化をはかる。
東区東新町に直営店「喫茶とコーヒー小売の店 和田珈琲店」(40坪75席)を開店する。
中区大井町2−4に新社屋完成。世界のコーヒー・コーヒー専門器具販売と配送センターを設置
セミオートマチック大型焙煎機導入
大型ローラーグラインダーミル導入
南区東浦通りに「喫茶&レストラン 愛と憩いのカフェプラザグリーンカップ」開店
オフィスコーヒーシステム販売部門を開設
ワダコーヒー株式会社に改名
本社1Fコーヒー豆小売部を改装。珈琲豆専門店「香琲豆屋 珈楽本店」開店
ワダコーヒー株式会社のホームページ開設
南営業所1Fコーヒー豆小売部を改装。生豆焙煎珈琲豆専門店「香琲豆屋 珈楽南店」開店
「香琲豆屋 珈楽」通信販売部門をビッターズ内に開店
直営店喫茶部 「和田珈琲店 季楽」を東海市富貴ノ台に開店
ワダコーヒー株式会社のホームページリニューアル開設